Designers & Labo.jp

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<Designers&labo.jp>は、新鋭日本人デザイナー達が古き良き日本の伝統手法を活かしたプロダクツを新しいスタイルで世に送りだす、今までにないインテリアショップ。

〒530-8558
大阪市北区梅田3-1-3 JR大阪三越伊勢丹7F > Map
TEL 06-4301-3920

> DESIGNERS*
新たな感性を持ったデザイナーが「ジャパニーズ・モダン」をテーマに様々なコンセプトで演出する”Designers”セレクション。

CORE
JONAS GLASS VISION
CO-FU
OFFCRAFTWORKS
YUKO OKAZAKI
KINTA STUDIO
WATARU HATANO
AKIKO IWAMOTO
TAKASHI FUJII
ERI HIRAYAMA
AUDIOARTS
SAORI OKUDA
YOUKO WATANABE
H CONCEPT
SHO WATANABE
and more.

> LABO*
和モダンという新しい感性とレトロモダンの懐かしい感覚を融合させユニークな空間を創り上げている。
オルタナティブなエッセンスの<Meister>,<gallery1950>,<playmountain>なども取り揃えの”Labo”セレクション。

LANDSCAPE PRODUCTS
GALLERY 1950
MEISTER

+ dフェアのご案内


< + d フェア : Designers & Labo一周年>

2012年4月27日 ~ 5月15日開催

Designers & Labo一周年記念の企画として、

4月27日より+ dフェアを開催いたします。

Designers & Laboで人気の+dブランドをクローズアップした特別企画。

ゴールデンウィークよりスタートしますので、ぜひこの機会にDesigners & Laboに足をお運びください。

うつわガール展のお知らせ

<はいからうつわガール展>

2012年4月4日 ~ 4月18日開催 

日常生活で日々触れている器。

食卓で使用するためだけの器ではない、新しいウツワの用途を10組の作家の方々の作品を通してご提案させていただきます。

使うための器から、生活に彩りを加えるオブジェとしてのウツワまで。

この会期中にぜひ足をお運び頂き、お手に取ってご覧ください。

春の作家 2人展


<春の作家 ‐ おいしい器 : つちやまり & 山野辺彩 >

2012年2月22日~3月13日開催

日差しにあたたかみが出てくる、この季節。

春からの新生活に、ほのかな色合いの愛らしい器を取り入れて、

一足早い春を楽しんでみてはいかがでしょうか?

Cafe・美と和

Cafe・美と和

<Cafe・美と和>
2011年8月3日(水)- 8月23日(火)
JR大阪三越伊勢丹 7F リビング ステージ#7

会津若松の伝統技法と、商品を架空のカフェスタイルと共に・・・
古の時代より受け継がれた伝統技法を、歴史のページから読み解く、

その答えは、日本美と和モダンが融合された空間にあり、歴史を読み解いた時、あなたは古からの涼しい風を感じ取れるであろう。。

会津若松は、江戸時代より「茶の文化」が発展した土地でもある。その背景には、現代の茶の原点を作った千利休の子小庵が時の藩主である蒲生氏郷氏により匿われ事によりその末代に引き継がれ、その子孫には武者小路千家、表千家、裏千家の三千家が興り、現代の礎をここ会津若松から築き上げた、日本カフェスタイル発祥の地”会津若松”。

Designers & Labo.jpがプロデュースする「Made in Aizu」にこだわった、期間限定コンセプトショップ<Cafe 美と和>。
福島県会津若松産を中心とした漆塗りの家具、会津ろうそく、煙草盆などや会津若松特産の焼物を使用した、会津若松NEWモダンカフェスタイルを期間限定でオープン。コンセプトカフェで取り扱われる雑貨・小物、また空間を彩るアートも会津出身のアーティスト・MHAK氏のもの。。
期間限定カフェ<美と和>で取り扱われている全ての商品が販売されているという新しい空間スタイルの風を是非感じて下さい。

BITOWA / 坂本乙造商店 / Play Works / 会津木団扇 / 会津ろうそく / 会津慶山焼MHAK : アート / 能作 : 風鈴 / 関家具 : 一枚板

SHO WATANABE

SHO WATANABE

Sho Watanabe : ショウ ワタナベ
平面から立体、アパレルと様々なジャンルをクリエイトする
デザイナーでありアーティスト。日本を拠点としながら国内
外問わず様々なプロジェクトで活躍。Designers & Labo.jp
ではARTはもちろん、彼のブランドであるCloveruや子供服の
ラインmanateeなどのアパレルなどを中心に展開。
独自の視点から創造される表現は、カルチャーから自然と
リアルなライフスタイルの中で生まれている。

肥後 英機

肥後 英機
若きころより本場奄美大島紬泥染め染色に携り、40年体に叩き込みその技術を継承。島に自生するテーチ木(学名:車輪梅)を染料に、空気に触ぬよう糸を揉みこんでは絞り、染料を入れ替えてもみこむ作業を何度も繰り返し、次に島の泥で媒染。すると糸は黒っぽい褐色へと変化する。これが地球と肌にやさしい「泥染め」の手法。奄美の泥は粒子が細かく鉄分が豊富なのが特徴。通商産業大臣認定資格伝統工芸士。

小原 聖子

小原 聖子
金属で『小さなものに新しい息吹を・・・』日々、空間における空気を楽しくさせられるモノ、身に着けると可愛いと思う優しいアクセサリーを日常生活の出来事から様々なインスピレーションを感じてモノづくりをしている姿勢、作品に支持者が多い。展覧会を実施するたびに新たな世界観を演出する作品は多くの人々に驚きと新しい発見を与え続けている。

富井 貴志

富井 貴志
滋賀県甲賀市信楽町へ移住第6回暮らしの中の木の椅子展入選
京都府相楽郡南山城村に工房開設。2009年初個展第83回国展入選。
手に取った時に自然と微笑みを誘うもの。
使いこんで「自分のもの」としてクタクタになったときに、より惹きつけられるもの。
そういったことを指針にものづくりをする。

Meister

Meister
日本から発信する「モダンデザイン」のコンセプトのもと、デザインとクオリティーを重視し、メイド イン ジャパンにこだわった家具、照明器具、インテリア雑貨などを展開。また、国内外から選び抜いた多種多様なセレクトアイテムは、作家による一点ものの作品からアメリカや北欧のヴィンテージまで多岐に渡り、独自の世界観とハイセンスなライフスタイルを提案。人生を豊かに彩るデザインやアートを身近に感じながら、自由な発想で楽しむライフスタイルを目指す。

Gallery 1950

Gallery 1950
1950年代~70年代ごろのデザイナーズのイスを中心に当時のオリジナルにこだわった傑作を中心に、96年ごろからはショップオリジナルのファニチャーを展開。その頃からアパレルショップやPOTERとのコラボレーションプロダクツもスタート。2000年のリニューアルオープンからはデザインをキーワードとした衣と住のリンクをコンセプトに家具以外のものも提案できればと幅広いセレクトとなる。

Playmountain

Playmountain
ランドスケーププロダクツが2000年にオープンさせたショップ。シンプルモダンを基調としたオリジナルデザイン家具は、単に機能的、合理的なだけでなく人の心をときめかせる『なにか』を備えている。セレクトアイテムではミッドセンチュリーのモダンファニチャーや、一点物の装飾的なオブジェ、現代デザイナーによるプロダクツや工芸品などインテリアに関する様々なアイテムが取り揃う。ランドスケーププロダクトデザインというレベルを超え、世界各地で感性を共有できる人、モノを巻き込みながら、それをひとつのスタイル、価値観として表現し続けている。

平山 恵理

平山 恵理
若きころより日本古来からの素材・手法に強い関心を抱く中、福島県産で唯一生産されている加茂縞職人にオリジナル生地の作成を依頼。加茂縞生地は、日本で既に作成している職人が存在せずオリジナル生地を持っている唯一のデザイナー。その生地を最大限に活かした商品作成を行い、古き中にも現代風にアレンジしたデザインなどオリジナルな手法を用いた作品は、広い世代より支持されている。

OFFCRAFTWORKS

OFFCRAFTWORKS

OFFCRAFTWORKS:セキ ヤスシ
独学で天然木、流木、無垢板、金属、紙などを用いた照明、時計などを創り始め、2003年に<日本クラフト>展入選、2006年<ウッドクラフトコンペティション>入選。自然素材ならではのフォルム、質感、カタチ、偶然性、加工された素材の持つ質感、直線、無機質感、いろいろな素材のいいとこを組み合わせたものを創る。

岡崎裕子

岡崎裕子

岡崎裕子
陶芸家・森田榮一氏の元で修行後、笠間市<窯業指導所釉薬科>石膏科修了する。神奈川県横須賀市にて陶房を構え、海と山に囲まれた美しい景色の中で、とんぼや草花など自然をモチーフにした感性豊かな制作活動を行っている。

渡邉 陽子

渡邉 陽子
山口県が将来活躍を期待されるアーティストに贈る「やまぐち新進アーティスト大賞」と「やまぐちACS賞」をダブル受賞。くじゃくの羽や貝殻のようなパーツに金彩を施すオリジナリティ溢れる美しい作品の数々に注目が高まっている。

小原 聖子

小原 聖子
金属で「小さなものに新しい息吹を・・・」日々、空間における空気を楽しくさせられるモノ、身に着けると可愛いと思う優しいアクセサリーを日常生活の出来事から様々なインスピレーションを感じてモノづくりをしている。展覧会を実施するたびに新たな世界観を演出する作品は多くの人々に驚きと新しい発見を与え続けている。

ハタノ ワタル

ハタノ ワタル
常に和紙本来の美しさを引き立たせる為に、様々な角度から商品作りを行いその結果、テーブルや椅子等の家具雑貨にまで和紙を使用する作品を多数発表し、日本料理『吉兆』にも使用されその美しさを認められた。

CORE

CORE:イシワタ マコト
20年近くやってきたスケーターとしての側面からのアプローチで、スケートボードとしての役割が終わってしまったデッキ(板)の芯や核になる部分を抽出し、再構築させることにより、全く別の価値観を生み出そうという考えから産まれた新しいプロジェクト。

JONAS GLASS VISION

JONAS GLASS VISION:ヨーナス
沖縄/名護の「グラススタジオ遊」にて豊島ルリ子に師事する。神奈川県鎌倉に工房「JONAS GLASS VISION」を設立し、ガラスという枠にとらわれず絵・写真・音楽などを融合させ、サーフィンからのフィーリングを感じとり、波や海や自然などをモチーフとしたガラス・アートを創作する。

〒248-0025
神奈川県鎌倉市七里ガ浜東2-28-10
TEL > 0467-32-3310
定休日 > 月曜日
営業時間 > 10:00~19:00

CO-FU

co-fu:奥田 早織
「心に留めるもの=植物・色・質感・空気・ものごとの成り立ち・文化・昔の道具・昔の布、、、」。自分の手で作る生活の中のものをテーマに、偶然の出会いから見いだされた昔の布などに、新たな命を吹き込む。

いわもと あきこ

いわもと あきこ
色とりどりの裂き織り(さきおり)のバッグを中心に「普段の暮らしの友」となる品々を制作。

山野辺 彩

山野辺 彩
作品たちは、彼女の暮らしのなかのなにげない出来事、偶然の出会い、ふとした瞬間の感動など、些細な瞬間にアイデアが浮かび生まれている。やさしい色合い絵柄と温かみあるフォルムが特徴の女性陶芸家。

KINTA

KINTA
作風に変化を見せながら、土・鉄・木の中でも粗いもの、繊細なもの、錆びたもの、新しいもの、古いものとあらゆる顔を持つその素材の魅力が最大限に生きるよう制作する。あくまでも素材が主役にこだわる。 常にぶっつけ本番の真剣勝負、素材との対話から作品を造形していく。

Audio Arts Recordings

Audio Arts Recordings : Naoki Ei
既存の音楽とは異なる観点より、心地よく不思議な世界を音で表現していくレーベルとして2008年に設立。音楽によって生まれる文化、文化から生まれる音楽、それが人々の生活へどのように溶込み、またどれだけ影響や刺激を与えるかを考えた上で、生音、電子音、ブレイクビーツ、音響効果音を用い、各々のライフスタイルに自然と溶込める音楽を空間音としてデザインしている。現在は、一般的な音楽マーケットから距離をおき自由な発想で新たなバランスのとれた「文化的な音楽マーケット」の構築を目指している。