【mino】ポンチョ・スヌード


雪国の冬に使われてきた「蓑」から着想し、新潟でうまれたポンチョブランド『mino』。
切れ目によって様々なアレンジが楽しめるポンチョは今年の冬も大人気です。
ポンチョと同じニットを筒状に編んだスヌードもシンプルな仕様で、使い勝手のいい一品。
この冬のファッションのアクセントにおすすめです。
Designers&Labo >>>ONLINE STORE

【EAトCO】Nabe cooking pot


フタの向きで蒸気を逃がす新発想。
楕円のフォルムが美しい、アルミ調理鍋。
フタと本体が楕円で美しくユニークなフォルムのアルミ調理鍋です。
フタの向きを変えることで、隙間をあけて蒸気を逃がしたり、閉めたりすることができます。
IH調理器でもコンロでも使用でき、コンパクトなデザインは場所を取らず、じゃまになりません。
また、フチの広い部分は両手で持ちやすく、楕円なので湯こぼしもラクにできます。
選べる4つのカラーは、テーブルに置いても食事を楽しく演出してくれます。
Designers&Labo >>>ONLINE STORE

【kakal】ランドリースタンド


現代の暮らしのなかで、洗濯物の部屋干しはあたりまえのこと。
できれば、部屋に置いて美しく機能的な室内もの干しがほしい。
そんなお客様の声から誕生したのが、「kakal ランドリースタンド」です。
アルミのシックな素材感とシンプルでムダのないフォルムの美しさ。
収納時は薄さ3cmと場所をとらず
軽量アルミ素材は耐久性・強度にも優れ、
さらにキャスターやテンションバーなどの充実機能を満載。
バスタオルはもちろん、セーターなどの平干し、 シャツなどのハンガー干しと用途も多彩です。
kakal(カカル)で部屋干しもスマートにしませんか。
Designers & Labo.jpオンラインショップではポイント10倍キャンペーンも実施中です。
Designers&Labo >>>ONLINE STORE

いわもと あきこ


いわもと あきこ
色とりどりの裂き織り(さきおり)のバッグを中心に「普段の暮らしの友」となる品々を制作。
約半年ぶりの新作となります。今回もすばらしい配色のバッグが入荷しております。すべて1点もの。
この機会にぜひともご来店くださいませ。
 
 

岡崎裕子

岡崎裕子

岡崎裕子
陶芸家・森田榮一氏の元で修行後、笠間市<窯業指導所釉薬科>石膏科修了する。神奈川県横須賀市にて陶房を構え、海と山に囲まれた美しい景色の中で、とんぼや草花など自然をモチーフにした感性豊かな制作活動を行っている。
久々の新作が、少量ですが、入荷いたしました。ぜひともお店にお越しくださいませ。

うつわガール展のお知らせ


<はいからうつわガール展>
2012年4月4日 ~ 4月18日開催
日常生活で日々触れている器。
食卓で使用するためだけの器ではない、新しいウツワの用途を10組の作家の方々の作品を通してご提案させていただきます。
使うための器から、生活に彩りを加えるオブジェとしてのウツワまで。
この会期中にぜひ足をお運び頂き、お手に取ってご覧ください。

春の作家 2人展


<春の作家 ‐ おいしい器 : つちやまり & 山野辺彩 >
2012年2月22日~3月13日開催
日差しにあたたかみが出てくる、この季節。
春からの新生活に、ほのかな色合いの愛らしい器を取り入れて、
一足早い春を楽しんでみてはいかがでしょうか?

SHO WATANABE

SHO WATANABE

Sho Watanabe : ショウ ワタナベ
平面から立体、アパレルと様々なジャンルをクリエイトする
デザイナーでありアーティスト。日本を拠点としながら国内
外問わず様々なプロジェクトで活躍。Designers & Labo.jp
ではARTはもちろん、彼のブランドであるCloveruや子供服の
ラインmanateeなどのアパレルなどを中心に展開。
独自の視点から創造される表現は、カルチャーから自然と
リアルなライフスタイルの中で生まれている。

肥後 英機

肥後 英機
若きころより本場奄美大島紬泥染め染色に携り、40年体に叩き込みその技術を継承。島に自生するテーチ木(学名:車輪梅)を染料に、空気に触ぬよう糸を揉みこんでは絞り、染料を入れ替えてもみこむ作業を何度も繰り返し、次に島の泥で媒染。すると糸は黒っぽい褐色へと変化する。これが地球と肌にやさしい「泥染め」の手法。奄美の泥は粒子が細かく鉄分が豊富なのが特徴。通商産業大臣認定資格伝統工芸士。

小原 聖子

小原 聖子
金属で『小さなものに新しい息吹を・・・』日々、空間における空気を楽しくさせられるモノ、身に着けると可愛いと思う優しいアクセサリーを日常生活の出来事から様々なインスピレーションを感じてモノづくりをしている姿勢、作品に支持者が多い。展覧会を実施するたびに新たな世界観を演出する作品は多くの人々に驚きと新しい発見を与え続けている。